ユメオモイ-マフユ-

気付けば君の隣を歩いて
笑顔が眩しい右隣
いつも君と帰り歩いて
他愛ない話 はずませてたね

だけど いつしか君と離れ
気付けば君は隣にいない


夢の中の君
逢えても寂しいよ...
覚めなければ幸せだろう

ずっと君の夢だけを見ていたくて
朝日を待つ
想いはせ...


気付けばDecember 16
舞い雪に反射して輝く
いつものように一人で
他愛ない話 思い起こして...

だけど 舞い雪 すぐにとけ
気付けば君は映らなくて...


夢の中の君
どうして現れるの?
忘れてしまえば幸せだろう

ずっと君の姿から離れられなくて
花束を捧ぐ
想いはせ...


変わらぬ背景の中...
影さえ日に落ち...
冬の道は灰色に...

集うユメ 透き通っていくよ
触れられないその世界
君を感じれなくて...


夢の中の君
もう一度逢いたいよ
君と歩けば幸せだろう

ただ望んだ願い叶えたくて
右隣をわずかに
想いはせ...




-------------------------------------------------------------
歌詞風に。
うーん、一つのイメージに捕らわれすぎなんだよなぁ…
単調単純で面白みないかも。
[PR]
by bloodly_scene | 2006-04-08 02:34 | ザレゴト
<< ドット・ミリオン 明日とその前 >>